まちなみシンポジウムin大阪

住宅生産振興財団と日本経済新聞社の主催で「まちなみ・暮らし・環境を次世代へ~こどもたちが未来に希望が持てるまち」が開催されます。21日(月)13:30~16:30、中之島の大阪国際会議場です。
無料ですが事前申し込みが必要です。私の受付番号から推定すると、まだ余裕がありそうです。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

地球環境直球勝負(軸受屋)
2017年08月15日 13:01
 現在の機械工学における構造材料の耐久性に対する主な問題点は強度ではなく、摩擦にある。島根大学の客員教授である久保田邦親博士らが境界潤滑(機械工学における摩擦の中心的モード)の原理をついに解明。名称は炭素結晶の競合モデル/CCSCモデル「通称、ナノダイヤモンド理論」は開発合金Xの高面圧摺動特性を説明できるだけでなく、その他の境界潤滑現象にかかわる広い説明が可能な本質的理論で、更なる機械の高性能化に展望が開かれたとする識者もある。幅広い分野に応用でき今後48Vハイブリッドエンジンのコンパクト化(ピストンピンなど)の開発指針となってゆくことも期待されている。

この記事へのトラックバック