ドコモ、東北大と歯周病を発見するAIの研究開始~注目ニュース

・関西最大級の温泉型テーマパーク、大阪ベイエリアに【産経WEST】
大阪市港区の高層ビル群「OSAKA BAY TOWER」を運営する大阪ベイタワー合同会社は21日、関西最大級の温泉型テーマパーク「空庭(そらにわ)温泉OSAKA BAY TOWER」を26日に開業すると発表。ビル群の一つ「ベイタワーノース」(地上5階建て)の2~5階に入り、延べ約1万6500平方メートル。地下約千メートルから天然温泉をくみ上げ、9種類の浴場・サウナを用意。大浴場と足湯から望む屋上日本庭園(約3300平方メートル)のほか、美容機器や日本製の化粧品も試せる国内最大規模の女性用パウダールーム(約100平方メートル)を設けたとのこと。続きは、【産経WEST】で。
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・ドコモ、東北大と歯周病を発見するAIの研究開始【産経ニュース】
自宅などで気軽に自己診断をすることで、歯科医院での受診につなげ、重症化を防ぐのが狙い。共同開発するAIでは、撮影時の手振れや周囲の明るさの違いなどを考慮し、歯茎の色や形から、歯周病かどうかを判定するそうです。続きは、【産経ニュース】で。

・豊商事、マレーシア・パーム油先物に参入=3月から現地法人で受託開始【時事ドットコム】

パーム油は食品やバイオ燃料などに使用され、世界的に需要拡大が見込まれており、日本の法人顧客を対象に、今後高まるヘッジニーズを取り込むそうです。続きは、【時事ドットコム】で。

・ホンダジェット」が世界首位、18年引き渡し、2年連続【共同通信】
ホンダの米子会社「ホンダ エアクラフト カンパニー」は20日、小型ビジネスジェット機「ホンダジェット」の2018年の顧客への引き渡し機数が37機となり、2年連続で同クラスで世界首位になったと発表。 機体は最大7人乗り。主な顧客は企業幹部や富裕層で、受注の6割を北米が占める。18年に燃費の良さが特徴の新型「ホンダジェットエリート」の納入を始めたそうです。続きは、【共同通信】ニュースで。
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・燃料電池車の補給所を無人化、20年、水素普及へ政府工程表【共同通信】
燃料電池車(FCV)に補給する「水素ステーション」を2020年までに無人で運営できるようにする目標を設定。コンビニ併設型のステーション拡大も盛り込んだとのこと。東京五輪・パラリンピックや25年の大阪・関西万博など国際行事に合わせ技術力を世界に発信するそうです。続きは、【共同通信】ニュースで。
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・日立造船 G20サミットで本社を一斉休業へ【NHKニュース】
ことし6月のG20サミットの開催予定地の咲洲では期間中、特に交通機関への影響が想定されるほか、サミットの開催に協力する必要があるとして、咲洲に本社がある日立造船は、開催前日の27日と初日の28日の、平日の2日間、本社の従業員については、年次有給休暇を取得し、一斉休業とすることを決めたそうです。また、同じく咲洲に大阪本社がある大手スポーツ用品メーカー「ミズノ」は、社内で対応を協議中だとのことです。続きは、【NHKニュース】で。

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