おむつリサイクルで実験 花王と京大、25年以降実用化~注目ニュース

・東芝、世界最小レベルのモジュール開発 22年量産目指す【時事ドットコム】
東芝は14日、近距離無線通信規格「ブルートゥース」の接続に必要な世界最小レベルの大きさのモジュールを開発したと発表。米粒約二つ分と超小型・軽量で、衣類やボタンの中などにも組み込めるそうです。続きは、【時事ドットコム】で。

・おむつリサイクルで実験 花王と京大、25年以降実用化【時事ドットコム】
花王と京都大学は14日、使用済み紙おむつのリサイクル技術を確立するため実証実験を行うと発表。紙おむつを炭素素材に変え、二酸化炭素(CO2)排出量の削減を図る。並行してリサイクル素材活用についての研究も進め、2025年以降の実用化を目指すそうです。続きは、【時事ドットコム】で。

・電話ボックスに携帯充電器、NTT西、福岡市で貸し出し実験【共同通信ニュース】
NTT西日本は14日、スマートフォンなどを充電するための携帯充電器を公衆電話ボックスで、有料で貸し出す実証実験を福岡市で実施すると発表。採算性を検証し、提供地域の拡大を検討するそうです。災害時に停電が起きた際は無料で貸し出して活用してもらう計画だとのことです。続きは、【共同通信ニュース】で。
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