ごみを丸ごとエタノールに変換 世界初の技術、積水化学など開発~注目ニュース

・ごみを丸ごとエタノールに変換 世界初の技術、積水化学など開発【産経ニュース】
積水化学工業と米LanzaTechとの共同開発。ごみ処理施設に収集されたごみを分別することなくガス化し、微生物によってこのガスを効率的にエタノールに変換できたそうです。熱や圧力を用いることなくごみをエタノール化でき、「まさに“ごみ”を“都市油田”に替える技術」だとアピール。2019年度に実用プラント稼働を目指しているそうです。詳しくは、【産経ニュース】で。

・従業員の負担、軽く=新技術導入の店舗-セブン【時事ドットコム】
新型店の第1号は、冷気の吹き出しを工夫し、作業中に体が冷え過ぎないようにした大型冷蔵庫や、手前にスライドさせることで商品の補充を容易にした陳列棚などを設置。1日の作業時間を約5.5時間短縮することにつなげたということです。人手不足が深刻化する中、労働環境の改善で人材の定着を図るとのこと。続きは、【時事ドットコム】で。
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・「漬物」外国人にもPR=消費拡大へ自民議連発足【時事ドットコム】
学校給食への提供や訪日外国人客に対するPR活動の強化など、消費拡大を後押しするための具体策を検討するそうです。

・マリモ台湾でも人気 初の海外特別展【北海道新聞】
特別展は台北市の国立台湾博物館で2日に始まり、阿寒湖畔の小学生らが天然マリモの破片を使って球状に再生させたマリモ7個を水槽内で展示し、パネルで「湖の宝石」と紹介しているそうです。続きは、【北海道新聞】で。


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