次世代スパコンは「富岳」 理研が名称決定 京の後継機~注目ニュース

・東電HD「当面受け入れない」=廃炉作業への外国人労働者【時事ドットコム】
東京電力ホールディングス(HD)は22日、厚生労働省に対し「当面の間、東電福島第1原発での特定技能外国人労働者の就労は行わない」とし、受け入れを凍結する方針を報告。廃炉作業を行う協力企業にも伝えたとのこと。続きは、【時事ドットコム】で。

・ヤマハ発、フィリピンで生産倍増=スクーター人気で80万台【時事ドットコム】

スクーターなどを造る現地工場の生産能力を増強。2020年7月に稼働させ、23年までに販売台数100万台、市場シェア40%を目指すとのこと。ヤマハ発によると、18年の同国二輪車販売台数は前年比14%増の約226万台と、市場は右肩上がりで伸びている。このうちスクーターは約4割を占めるそうです。続きは、【時事ドットコム】で。
画像

・政府系ファンドINCJが19億円出資、筑波大発ベンチャーに【共同通信】
支援を通じて高齢化や人手不足といった社会課題の解決につながると判断したため。出資する筑波大発のベンチャー企業ピクシーは、車いすの自動運転や超音波で物体を移動させる技術の事業化を目指しているそうです。続きは、【共同通信】ニュースで。

・二輪日本勢、東南アジア注力 新興国での需要掘り起こし目指す【産経ニュース】
ヤマハ発動機は23日、需要増が著しいフィリピンでの生産能力倍増を発表。ホンダは年内のベトナムから順次、東南アジアに電動車を導入。かつて最大だった中国市場は自動車シフトが進み、成長が続くインドも地場企業が躍進してきた。日本勢は新興国での高シェア維持のため、あの手この手で需要掘り起こしをはかっているそうです。続きは、【産経ニュース】で。

・次世代スパコンは「富岳」 理研が名称決定 京の後継機【産経WEST】

理化学研究所は23日、令和3(2021)年の稼働を目指して開発している次世代スーパーコンピューターの名称を「富岳(ふがく)」に決定したと発表。富岳は、富士山の異名。富士山の高さが新スパコンの性能の高さを表し、山の裾野の広がりがスパコンによって課題解決できる対象分野の拡大を意味しているということです。 計算速度は京と比べ約100倍を実現する見込みで、省エネ性も向上させ、災害の予測やビッグデータの解析、創薬といった幅広い分野で研究を支援すると期待されるそうです。続きは、【産経WEST】で。

・「場が和む」木製名刺ケース 神戸らしい図柄人気【神戸新聞】

機械設計のエム・エム・エス(神戸市中央区)がレーザー加工技術を使い、神戸ポートタワーやクルーズ客船など神戸らしい風景の図柄を施した木製の名刺ケースを開発。設計技術者が試行錯誤を重ねて生み出した精緻な造りとかわいらしいデザインで、女性を中心に人気を呼んでいるそうです。続きは、【神戸新聞】で。

画像

"次世代スパコンは「富岳」 理研が名称決定 京の後継機~注目ニュース" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント