海洋プラごみでポリ袋 国内初の開発、実用化―伊藤忠~注目ニュース

・海洋プラごみでポリ袋 国内初の開発、実用化―伊藤忠【時事ドットコム】
伊藤忠商事と子会社の日本サニパック(東京)が、世界的な問題となっている海洋プラスチックごみを原料の一部に使用したポリ袋を日本で初めて開発し、実用化したそうです。長崎県対馬市の海岸に漂着した海洋プラごみを粉砕し、ポリエチレン原料として再利用。両社によると、海洋プラごみをポリ袋に再利用し製品化するのは、海外でも例がないということです。続きは、【時事ドットコム】で。
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・LINE、日本語AI開発、膨大な学習でやりとり自然に【共同通信ニュース】
従来の日本語自動処理のシステムが、質問への答えをパターン化して提示するといった特化型であるのに対し、より人間に近い自然なやりとりができ、広範囲に応用できる汎用型と位置付けているそうです。学習するのは新聞記事や百科事典、小説などの素材。続きは、【共同通信ニュース】で。

・伊藤忠、アパレル向けに需要予測、気象協会と連携【共同通信ニュース】
気象情報と過去の販売実績を基に、上着など種類ごとの中長期的な予想を配信するサービスで、2022年の本格展開を目指すとのこと。アパレル各社の生産・販売の無駄を減らし、在庫衣料の廃棄削減にもつなげたい考えだそうです。続きは、【共同通信ニュース】で。

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