テーマ:地域おこし

端境期向けのイチゴ開発

農家の所得向上に繋がればいいですね。TPPにも勝ちぬく!! 『東北農業研究センター(寒冷地の北東北生産向けイチゴの新品種「豊雪姫(とよゆきひめ)」を発表した。品薄となる春から初夏の端境期に生産する品種。果実は柔らかく、爽やかな酸味が口に広がる。収量が多いのも特長で生産農家の増収が期待される。店頭に並ぶのは2015年5月からの見込み。…
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ミミズで米のブランド向上策

ミミズは高い土壌改良能力を持っているそうです。そこで滋賀県では近江米のブランド力アップに役立てようと、巨大ミミズ「ハッタミミズ」の生息調査に乗り出しました。コシヒカリに勝てるのでしょうか・・・ 『環境省のレッドリストで準絶滅危惧種に指定される国内最長のミミズ「ハッタミミズ」の生息調査に滋賀県が乗り出し、専門家を交えたプロジェクトチーム…
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議員病患者

佐々淳行氏が産経新聞正論欄で、大阪維新の「船中八策」の不十分さを指摘した中で警鐘を鳴らしています。  一番肝心の安全保障・防衛・外交がそっくり抜け落ちていて、これではウソ八百の民主党のマニフェストと同じではないか。これでは泉下の龍馬が哭(な)く。3千人余の「政治塾」の入塾希望者をみて、定員400人を2500人という軽佻(けいちょう)な…
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