あいりんを官庁街に 維新、都移行後のプラン検討 【MSN産経west】によりますと、大阪市を5つの特別区に分割する大阪都構想の実現を目指す大阪維新の会が、日雇い労働者の街として知られる西成区のあいりん地区を、都移行後に新たな官庁街として整備するプランを検討していることが7日、分かりました。 維新が西成区役所を「中央区役所」にする方向で協議していることが既に判明しており、維新代表の橋… トラックバック:0 コメント:0 2014年07月09日 続きを読むread more
女性が輝く大阪に 「しごとラボ」開業祝う 【大阪日日新聞】によりますと、若年女性の就業を総合的に支援し、就職意欲の喚起を促す大阪府の「しごとラボ」事業が7日、大阪市中央区のエル・おおさか(大阪府立労働センター)で始動し、オープニングイベントが行われました。浴衣姿の女性らが参加し、七夕にちなんで短冊に願いをこめ、「女性が輝く大阪」への第一歩を踏み出しました。 総務省の20… トラックバック:0 コメント:0 2014年07月09日 続きを読むread more
都心のオアシス~なんばパークス 元大阪l球場の跡地が、みどりのオアシスに変貌していました。思い思いにくつろいでいました。もっと広がってほしいですね。 しゃれたカフェもあります。 トラックバック:0 コメント:0 2014年07月08日 続きを読むread more
財界と大阪府市懇談会 20年五輪に向け、大阪の魅力向上を 【MSN産経west】によりますと、関西財界と大阪府・大阪市が、大阪の観光促進策やまちづくりなどを話し合う会合が7日、大阪市内で開かれました。2020(平成32)年の東京五輪を控え、来日外国人の増加が見込めるとして、五輪と連動したイベントなどで連携していくことを確認したそうです。 財界側からは関西経済連合会の森詳介会長が「関西広… トラックバック:0 コメント:0 2014年07月08日 続きを読むread more
ショウガ×チョコ=地産地消のさわやかスイーツ 神戸・御影の販売店 【神戸新聞】によりますと、チョコレートと豊岡市産のショウガを組み合わせたスイーツを、ジャム製造・販売の「スタイルキッチン」(神戸市東灘区)が販売しています。ショウガのジャムを練り込んだペースト状の生チョコレートで、スパイシーでさわやかな味が特徴。香料や保存料を加えていない点も女性に受けているそうです。 ブラックチョコレートを使用した「… トラックバック:0 コメント:0 2014年07月07日 続きを読むread more
いけおんin 関関COLORS 「いけおん」とは、昨年から始まった池田市の商店街を中心に開催されている「グルメと音楽のイベント」で、主に飲食店の名物をいただきながらジャズ、ポップスからクラシックまでの幅広いジャンルの「小LIVE」を楽しみます。今日は(6日)、関西大学と関西学院大学が、栄町商店街で運営するKANKAN COLORSで、ギターとバンジョー、マンドリンを抱… トラックバック:0 コメント:0 2014年07月06日 続きを読むread more
「学校現場の子どもの姿から」~赴任校長先生講演会 現在は、「社会を明るくする運動」月間です。新庄地域活動協議会では、その運動の一環として、4月に赴任してきたT先生の講演会を開催しました。32年間にわたる教育実践から、学校と地域の子どもの育成にかかわる支え合いについて、示唆に富む事例を多く話してくれました。子ども達はみんな、「かまってほしい」、「関心をもってほしい」と思っている。その子を… トラックバック:0 コメント:0 2014年07月06日 続きを読むread more
天満宮の名水「まろやか」に復活 天神祭で参拝者らに提供へ 【MSN産経west】によりますと、大阪天満宮(大阪市北区)の境内で、かつて湧いていた名水が天神祭(本宮25日)に復活するそうです。 境内の地下約70メートルからくみ上げた水は「天満天神の水」と名付けられました。 天満宮によると、境内の井戸で湧いていた水はかつて「大坂四清水」の1つとして知られ、江戸後期に参勤交代で大阪に滞在する大名… トラックバック:0 コメント:0 2014年07月06日 続きを読むread more
田畑再生へメエ~案 草刈りレスキュー「ヤギ」太郎と花子出動! 和歌山 【MSN産経west】によりますと、高齢化などで耕作されず雑草が生い茂る田畑の除草に、和歌山県紀美野町松瀬の農地でヤギ2頭が放牧されました。田畑の再生への新たな“レスキュー”として期待され、さっそく近隣住民らが「かわいらしい」「おとなしいね」と笑顔で見守っていたそうです。 後継者不足などで耕作放棄地が増加している県内では、草刈りの手助… トラックバック:0 コメント:0 2014年07月06日 続きを読むread more
ハウス柿=刀根早生柿の出荷始まる、奈良・五條 【MSN産経west】によりますと、奈良県五條市西吉野町のJAならけん西吉野柿選果場で、ハウス柿の「刀根早生(とねわせ)柿」の初出荷が行われました。今年は気候に恵まれて甘みもしっかりある上々の出来だそうです。 2日、選果場には五條市や下市町で先月末に収穫された柿約1・2トンが持ち込まれ、作業員らが選別。約1時間ほどで約600ケースの箱… トラックバック:0 コメント:0 2014年07月05日 続きを読むread more
東京一極集中からの脱却を=「グランドデザイン」国交省決定 【時事ドットコム】によりますと、国土交通省は4日、2050年を見据えた国や地域づくりの指針「国土のグランドデザイン」を決定しました。50年の日本の人口は約9700万人まで減少し、人が現在住んでいる地域の6割で半分以下になると予測。東京圏への流入が偏在を加速させると指摘し、東京一極集中からの脱却を打ち出したそうです。 このため、生活拠点… トラックバック:0 コメント:0 2014年07月05日 続きを読むread more
世界遺産・二条城でミツバチ飼育 花木多く、環境適する 【京都新聞】によりますと、世界遺産の二条城(京都市中京区)で3日、四季を通じて花木が豊かな自然を生かしたニホンミツバチの飼育が始まりました。市街地での養蜂を広げようと、巣箱を設置して群れの数を増やし、来夏に4~5キロの蜂蜜の収穫を目指しているそうです。 ミツバチが飛び交う緑豊かなまちづくりを進める中京区が、京都学園大(亀岡市)や養蜂愛… トラックバック:0 コメント:0 2014年07月04日 続きを読むread more
東京駅前広場を全面改装=五輪控え、17年春完成 【時事ドットコム】によりますと、JR東日本は2日、東京駅西側の「丸の内駅前広場」を全面改装すると発表しました。2017年春に完成する予定。広場は南北240メートル、東西90メートルで、イベントなどにも使える歩行用スペース「都市の広場」を中央に設けるそうです。20年の東京五輪・パラリンピック開催を控え、東京駅のイメージ向上を図るのが狙い。… トラックバック:0 コメント:0 2014年07月03日 続きを読むread more
琉球朝顔も咲いて~町会長さんのガーデニング 緑の少ない大阪では、各家庭のささやかな"緑の点“が線として繋がって、見た目の緑を増やしていく必要があります。 今朝は、町会長さんの“緑の点”にお邪魔しました。Sさん宅は玄関先で綺麗に育てています。 Yさんは、一つ一つの花に名札を添えています。 我が家もちょっぴりの緑で参戦。ブラックベリーが実をつけています。… トラックバック:0 コメント:0 2014年07月01日 続きを読むread more
秋の地域イベントの打合せ会 新庄地域活動協議会では、今年度から、「フェスタ」と「合同運動会」を、準備や日程の関係から 隔年ごとに交互に開催することになりました。いずれも世代間など地域住民同士の交流を活発にして、地域コミュニティの活性化、地域の共助力を高めようという取り組みです。 今年は合同運動会の開催で、今夜第1回目の打合せ会がありました。この運動会には、運動… トラックバック:0 コメント:0 2014年06月30日 続きを読むread more
民生児童委員に「支援員」 京都府、モデル3市町で配置へ 【京都新聞】によりますと、京都府は本年度から、少子高齢化などの影響で担い手の確保が難しくなっている民生児童委員の負担軽減のため、府内の3市町をモデル地域に、業務を補助する「支援員」を配置するそうです。府内では京丹後市や綾部市に委員を補助する仕組みがありますが、都道府県事業では珍しいということです。 民生児童委員は、国の委嘱を受けて無職… トラックバック:0 コメント:0 2014年06月30日 続きを読むread more
心ときめく夜演出 大阪市内七夕イベントめじろ押し 【大阪日日新聞】によりますと、老若男女、心ときめく1年1度の逢瀬(おうせ)の時、7月7日、七夕の夜が刻一刻と迫っていますが、“水都”をうたう大阪では川を生かした恒例の企画など、“七夕イベント”がめじろ押しだそうです。どれに参加しますか・・・・ ■“水都”をPR 七夕恒例のイベントになっているのが大阪市内を流れる大川を舞台にした「平… トラックバック:0 コメント:0 2014年06月30日 続きを読むread more
冷凍デザート「熟し柿」いかが 【中国新聞】によりますと、松江市東出雲町の「まる福農園」が、人工的に熟した西条柿を、季節を問わず味わえる新商品「冷凍熟し柿」を開発ましたた。来年からの販売を目指すそうです。同農園の福岡博義代表(72)が島根県立大短期大学部の赤浦和之教授(果樹園芸学)と協力。実を熟させるため、エチレンガスを浴びせた後に温度を調整する方法を開発したとのこと… トラックバック:0 コメント:0 2014年06月29日 続きを読むread more
川西特産の早生桃、収穫がピーク 30日には即売会も 【MSN産経west】によりますと、兵庫県川西市の特産「早生桃」(わせもも)の収穫作業が最盛期を迎えています。今年は例年より小ぶりだが甘みは十分で、京阪神地域を中心に出荷されます。 市内では、約40戸の農家が「布目」(ぬのめ)や「日川白鳳」(ひかわはくほう)といった早生品種を栽培しており、同市加茂の農家によると「今年も色がきれいで甘み… トラックバック:0 コメント:0 2014年06月29日 続きを読むread more
鳴き砂の浜で栽培、高級「琴引メロン」 京阪神のスーパーに出荷始まる 【MSN産経west】によりますと、京都府京丹後市網野町の砂丘エリアなどで栽培している「琴引メロン」の出荷が、同町下岡のJA京都網野支店中央集荷場で始まりまた。主に京阪神の大型スーパーなどで販売されます。 「鳴き砂の浜」で知られる地元の琴引浜にちなんだネーミングで、同市網野、峰山の両町の農家10戸が作付面積約2・6ヘクタールで栽培。当… トラックバック:0 コメント:0 2014年06月29日 続きを読むread more
6月26日 色と香り鮮やかに 見山地区で特産赤しその出荷がピーク 茨木市役所のホームページによりますと、市内山間部の見山地区で、特産の「赤しそ」が収穫時期を迎えているそうです。 同地区の赤しそは、昭和60年頃の畑の圃場整備をきっかけに、府の「農の普及課(北部農と緑の総合事務所内)」のアドバイスで栽培が始まりました。 赤しその命ともいえる葉の赤色は、昼夜の温度差が激しいほどきれいに発色するとされ… トラックバック:0 コメント:0 2014年06月28日 続きを読むread more
鳥取県の食材使った飲食店オープン~6次産業化支援 【大阪日日新聞】によりますと、鳥取県の生鮮食材を使ったメニューを提供する飲食店が27日、大阪市西区江戸掘1丁目にオープンしたそうです。生産、加工、販売を一体的に手掛ける6次産業化の支援を念頭に「まかない計画」(大阪市北区)が店舗を運営。同社は「新たなビジネスモデルになれば」と意欲的だそうです。 計画によると、鳥取県の赤碕港の漁業者や大… トラックバック:0 コメント:0 2014年06月28日 続きを読むread more
みかん箱軽々、スムーズ運搬-和歌山大が農業用アシストスーツ開発-来年度に実用化 これは地域づくりに繋がる開発ですね。続きは、【日刊工業新聞】で。 『和歌山大学が2015年度の実用化を目指し、農業用アシストスーツの開発に取り組んでいる。重量物運搬を強いられる中山間傾斜地のミカン農家などを対象に、腰やひざの負担軽減のため、農林水産省の委託で10年度から研究開発を続けてきた。 当初に比べエア式から電気式になり駆動がス… トラックバック:0 コメント:0 2014年06月27日 続きを読むread more
人口減少対策で総合戦略策定=「地方創生本部」体制案が判明 【時事ドットコム】によりますと、地方の人口減少対策や地域振興に向けて、政府が設置準備を進めている「地方創生本部」の今後の議論の進め方や体制などの具体案が23日、分かりました。9月上旬で検討している内閣改造で新たな担当閣僚を置くのに合わせ、本部と事務局を設置。年内にも「長期ビジョン」と「2020年までの総合戦略」をまとめるそうです。これを… トラックバック:0 コメント:0 2014年06月24日 続きを読むread more
地域の新年度事業~地活協運営委員会 今夜、新庄地域活動協議会の運営委員会が開催され、25年度の予算と決算、26年度の事業計画と予算案が審議されました。今年度から、地域の事業で大阪市が必要と認めた経費の75%が補助されます。25%は地域の財源を確保しなければなりません。新しい地域の事業に、やろうじゃない会が始めた「アナログサウンドを聴く会」に採用されました。狙いは、「アナロ… トラックバック:0 コメント:0 2014年06月23日 続きを読むread more
「地方創生」担当大臣 新設で調整入り 【NHKニュース】によりますと、安倍総理大臣は、地域の再生に向けた施策の取りまとめなどを行う「地方創生本部」を設置することを受けて、内閣にその取り組みに当たる「地方創生」を担当する大臣を、新たに置く方向で調整に入ったそうです。 政府は、24日にも閣議決定する新たな成長戦略で、「日本経済は力強さを取り戻しつつある」としたうえで、地方を活… トラックバック:0 コメント:0 2014年06月23日 続きを読むread more
世界の「箕面ビール」、創業17周年感謝祭開催 【MSN産経west】によりますと、箕面の地ビール「箕面ビール」(箕面市牧落)で21、22の両日、17周年創業感謝祭が開かれ、訪れた大勢のファンが地ビールの豊かな味わいを堪能したそうです。 箕面ビールは、少量生産の「クラフトビール」。小人数のビール職人が、良質な箕面の水と特産のユズや全国の果実を使った季節限定の創作ビール造りに取り組む… トラックバック:0 コメント:0 2014年06月23日 続きを読むread more
かばんの豊岡、地域挙げブランド化推進 全国最大の産地 豊岡市が全国最大のかばん産地であることは、実は私も知りませんでした。その原因は【神戸新聞】によりますと、国内外のかばんメーカーに商品を納める受注生産(OEM)が大半を占め、産地や製造会社名が表に出ることが少なかったためだそうです。しかし、中国産に脅かされる事態になり、近年は地域を挙げて産地のブランド化に力を入れているとのことです。今春に… トラックバック:0 コメント:0 2014年06月23日 続きを読むread more
ビールにはやっぱりコレ!「八尾えだまめ」出荷が最盛期 【MSN産経west】によりますと、八尾市特産の「八尾えだまめ」の出荷が最盛期を迎えているそうです。甘みたっぷりの大きく張った実が特徴で、8月中旬ごろまでおいしい“夏の旬”が楽しめるということです。 アミノ酸と糖分が多く含まれ、その鮮度が味に影響するとされ、八尾市は大消費地・大阪市の卸売市場に近く、出荷した翌日には消費者に届くので、八… トラックバック:0 コメント:0 2014年06月21日 続きを読むread more
放牧の雌牛、ゲレンデで胎教? 草をはみ、ストレス解消 【MSN産経west】によりますと、兵庫県豊岡市日高町の神鍋高原で19日、但馬牛の放牧が行われました。この日は豊岡市但馬牛放牧組合(綿田謙会長)の畜産農家3戸が、万場スキー場ユートピアゲレンデ(約8ヘクタール、周囲約1・4キロ)で、繁殖牛など15頭を放牧しました。近く20頭まで増やすということです。 生産者と農家を指導する県豊岡農業改… トラックバック:0 コメント:0 2014年06月21日 続きを読むread more