ドコモがAIバス 千葉・海浜幕張で実験開始 スマホで予約、効率運行~注目ニュース

・出産経た和牛、赤身を調理用に、健康志向、海外市場開拓【共同通信ニュース】
肉牛の肥育を手掛ける島根県雲南市の「熟豊ファーム」は今秋から、出産を経た雌の和牛肉を、調理用として輸出し始めたそうです。脂身が少ないため大半は加工肉用になっていますが、肥育し直して味わいのある赤身にし、健康志向が強い消費者層をつかむ狙い。日本の特許庁に「AGED―WAGYU(エイジド ワギュウ)」として商標登録を申請したとのことです。続き【共同通信ニュース】で。
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・ぬれてもOK!防災文具「ウキウキノート」 阪神間の2社開発【神戸新聞】
大雨や洪水などで建物が浸水しても、書き記した内容が守れる防災文具の「ウキウキノート」を、兵庫県の阪神間のメーカー2社が共同開発したそうです。水に浮かぶカバーと、ぬれても破れない特殊な紙を組み合わせた商品で、2社がそれぞれの強みを生かしたとのこと。ウキウキノートは、親戚や友人の連絡先などを記す災害時用や、自身の死に備えて希望を書き留める「エンディングノート」などでの利用を想定。文字は油性のボールペンやフェルトペン、鉛筆で書けば、水にぬれても消えないそうです。続きは、【神戸新聞】で。
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・ドコモがAIバス 千葉・海浜幕張で実験開始 スマホで予約、効率運行【産経ニュース】
ドコモがシステムを開発したAIバスは、JR海浜幕張駅(美浜区)を中心とした3キロ圏内に24カ所の“バス停”を設定。利用者はスマホに示された地図などから乗降したい場所や人数、時間帯を選んで予約。バスはバス停を巡回するのではなく、AIが予約状況などから更新する効率的な運行計画に基づいて走る仕組みだそうです。
海浜幕張は、住宅やオフィス、商業施設などの各地域が明確に分かれているため、店などについでに立ち寄ることが比較的少ないという。新しい乗り物が人の移動を増やし、経済効果が高まるという期待があるそうです。続きは、【産経ニュース】で。
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