日航、古着燃料で初飛行へ、国内初、来月に羽田―福岡~注目ニュース

・空飛ぶクルマのカーティベーター、 「ドリームオン」に改称 VRとの融合目指す【産経ニュース】
新たなテーマは「未来へのタイムマシンを作る」と設定したが、時間旅行ができる「ハードウェアとしてのタイムマシンの実現には時間がかかる」(中村共同代表)として、VR技術を活用し、未来の世界を疑似体験できるテーマパーク「フューチャーライフエクスペリエンス(フレックス)パーク」を作るそうです。続きは、【産経ニュース】で。
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・SIMロック、原則禁止 メルアド継続利用も検討―総務省【時事ドットコム】
総務省は27日の有識者会議で、大手携帯電話会社が販売したスマートフォンを他社で使えないようにしている「SIM(シム)ロック」を原則禁止する方針を示したそうです。携帯用のメールアドレスを他社に乗り換えた後も継続利用できる仕組みも検討。競争を促して料金引き下げにつなげるとのことです。続きは、【時事ドットコム】で。

・日航、古着燃料で初飛行へ、国内初、来月に羽田―福岡【共同通信ニュース】
日本航空が古着を原料とした国産バイオジェット燃料を使った航空機を来月上旬に羽田―福岡線で飛ばすそうです。日航などが昨年開発した新燃料で、国内では非化石燃料の製造も初めて。ただ、商業利用にはコストなどの課題が山積しており、1回限りとなるとのことです。続きは、【共同通信ニュース】で。

・アイリスオーヤマとソフトバンク子会社 業務用配膳ロボ開発【NHKニュース】
両社は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で人手を介さずにサービスを提供する業務用ロボットの需要が高まっていることから、来月1日に仙台市に合弁会社を設立し、開発を進めるそうです。その第一弾として、店内の掃除を行うロボットに、AIカメラの技術を組み合わせ、商品の欠品を知らせる機能をつけるほか、無線で制御するシステムを利用し、エレベーターを乗り降りできる配膳ロボットの販売を始めることにしていまるとのことです。続きは、【NHKニュース】で。